LIDAR VIEWING PLATFORM · 招待制ベータ

内見を、
そのまま資産に。

iPhoneで部屋をひと歩きするだけ。
3Dモデルと間取り図が自動で生まれ、気づいたことは写真つきメモでその場所にピン留め。
あとはコードひとつで、内見者・ブローカー・売主がひとつの物件データでつながります。

使い方は、3ステップ。

  1. 1

    スキャンする売主・管理会社・ブローカー

    空室確認や内見のついでに、iPhoneで部屋をひと歩き。実寸の3Dモデル・帖数つき間取り図・ARマップが1回のスキャンでできあがります。

  2. 2

    コードで招待内見者

    内見者は6桁の参加コードを入力するだけ。3Dモデルもマップも物件メモも、その場でスマホに届きます。アプリでも、ブラウザでも。

  3. 3

    メモでやり取り全員

    内見者は気になった場所に写真つきメモをピン留め(ARでも写真だけでもOK)。ブローカーはWebで確認し、メモごとのスレッドでそのまま回答します。

01

スキャン1回で、
物件が「データ」になる

壁・窓・ドア・家具まで実寸で残る3Dドールハウス。帖数入りの間取り図も自動生成。 採寸もCADも、撮り直しの再訪問も要りません。iPhoneならワンタップで原寸AR表示(AR Quick Look)。

02

「あの場所どうだった?」を
なくすメモ

メモは部屋のその場所にピン留めされ、ピンを打った瞬間の写真と撮影位置も一緒に記録。 3Dモデル上ではカメラの向きまで見えるので、あとから誰が見ても「どこの話か」が一目瞭然。 メモごとのスレッドで、質問と回答が物件データに残ります。

03

その窓からの眺望を、
行く前に。

国土交通省PLATEAUの都市3Dデータで、住戸の窓からの眺めをシミュレーション。 「11階からスカイツリーは見えるのか」「向かいのビルはどこまで遮るのか」—— 現地に行かずに答えられる営業は、まだ多くありません。

担当は同じ。メモは別。

同じ物件を何人が内見しても、それぞれのメモ・質問・スレッドはその内見者と担当側にしか見えません。 全員に伝えたい情報は「物件メモ」として一度書けば全員へ。

すべてのデータは行レベルセキュリティ(RLS)でサーバー側から保護。パスワードは業界標準のハッシュ保管、通信はTLS暗号化。

それぞれに、武器を。

ブローカー・売主の方へ

スキャンは1回だけ
空室確認のついでにひと歩き。全内見者がそのデータを再利用。

担当物件を一覧で
Webコンソールに3D・間取り・全内見者のメモが集まる。

内見者ごとの温度感
メモと質問が内見者別に見え、スレッドでそのまま追客。

URLひとつで再提案
ARモデルを送るだけで、次の内見前に検討が進む。

内見する方へ

コード入力だけで参加
3Dモデル・間取り・ARマップがすぐ手元に。

記憶に頼らない比較
候補物件を一覧で並べ、実寸3Dと自分のメモで見比べ。

その場で質問
気になる場所に写真つきメモ。担当者がスレッドで回答。

メモはプライベート
あなたのメモは他の内見者には見えません。

コンソールにログイン

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